在学生の皆様へ

受講案内

卒業研究の紹介

平成19年度卒論題目

環境政策コース

●環境保護運動-「活動主体」と「かかわり方」をめぐって-
●モラトリアム人間からの脱却~メルヘンにおける永遠の少年とグレートマザーの関係性を軸として~
●日本の米需給・価格均衡化対策と農政改革
●核廃棄物政策についての考察
●ごみ有料化の現状と課題
●「長崎打水大作戦」にみる環境アピール活動の評価
●持続可能な社会の実現のための、日本における市民ガバナンス技術についての考察
●観光バリアフリーのインプリメンテーション(実行可能性)の考察
●農業を基盤とする持続可能な街づくりとコミュニティーの再生
●格差社会の日米比較
●中国の経済成長と生活用水の品質変化及びこれからの改善方法
●山岳地帯におけるし尿処理の取り組みと将来構想
●景観法制定により自治体の景観政策はどう変わるか
●日本の木質バイオマス利用~海外との比較を中心に~
●まちづくり三法改正と地方都市における中心市街地の方向性について-福岡県久留米市を事例として-
●中国に進出する日系企業の戦略について
●若者の自立を支援する試み~長崎若者サポートステーションの活動を通して
●長崎市のごみ分別収集における住民の協力促進を目的とした動機づけの検討
●家電リサイクル法の現状と課題
●メディアにおける非科学性の「合理化」~オカルト番組のテクスト分析を手掛かりとして~
●経済的インセンティブによる環境教育の活性化-50/50プロジェクトの事例をふまえて-
●メディアの中の家事~CMと雑誌広告が作り出す現実イメージを手がかりにして~
●「長崎さるく」にみる観光資源の再発見
●宮部みゆき『火車』にみる現代社会
●県民性イメージの構築について-長崎大学生を対象としたインタビュー調査より-
●環境保全意識の向上と都市計画法のギャップ~浦上水源池地域の開発を事例として~
●出島三学者の観た日本
●大学におけるEMSの効果的運用スタイルとは
●交流する屋上庭園-屋上緑化の可能性-
●移り変わる動物園の姿~動物園がめざすもの~
●ドイツ緑の党結成の歴史と日本での環境政党の可能性
●歴史的町並みを活かしたまちづくり~長崎県雲仙市伝統的建造物群保存地区におけるプラン作成~
●自然エネルギー利用の現状と普及に向けた戦略
●長崎の地名の由来
●ごみ袋の値上げについて
●中小企業におけるCSR~地域との相乗発展を目指して~
●知のプラグマティズムとリファレンス-環境辞書の数量的分析を手がかりとして
●豊かさを求めて~おひとりさまの死に方~
●わが国における環境共生住宅の普及とLOHASの新たな展望
●「農村地域のまちづくり:基盤・振興・自立・定着を考える」-大山町をケース・スタディとして-
●日本農業におけるアグリビジネスの現況と今後の可能性
●民族アイデンティティとジェンダー:ボスニア紛争における性犯罪の事例から
●日本における希少野生動物の保護の現状と課題
●音楽メディア環境におけるCDの優位性-「機能性」と「作品性」による検討-
●高度成長期以降の長崎の娯楽産業
●下水道整備に見る途上国支援について~インドネシアを事例として~
●ブラックバス問題の今後について
●日本における多文化共生の模索-地域日本語教室の展望-
●明治前半期における小売商から見た地域消費力
●長崎県長崎市における神社の緑地の現状
●環境政策ツールとしての地域通貨~長崎市におけるその導入可能性~
●幼児期における環境教育~森のようちえんの現状と可能性~
●現代における父親の育児参加をめぐって
●ブログにおける話しことばと書きことば
●17世紀長崎の宗教-キリスト教の消長を手がかりに-
●現代フランスの食文化-ファーストフードの受容を巡って-
●野外キャンプ体験-子どもに及ぼす効果、および体験教育を将来どこが担っていくか
●女性の仕事と家庭に対する意識
●地域通貨と新たなコミュニケーションへの挑戦
●民間における学童保育所の経営について
●アメニティ都市と長崎におけるケーススタディ
●若い女性のやせ願望~長崎大学女子学生を対象とした調査から~
●携帯電話の廃棄とリサイクルの現状と今後の課題と対策
●容貌の資本主義-女性誌に描かれた美と地位達成の関係を軸にして-
●日本の食における海外依存~大豆から見る現状と問題点~
●エコツーリズムを通じた野生動物保護と持続可能な地域振興
●黄砂問題について
●中国人による芥川龍之介の紀行文『支那游記』について
●中国の住民参加についての考察
●中国における大気汚染問題の現状とその課題
●魯迅の生涯-上海における最後の生活環境-
●「満洲国物語」から見る日本開拓団員の運命
●中国における日本商社の役割
●SNPsデータに基づく医薬品開発のための統計学的方法
●中国東北部における新型農場-都市型農場を作る
●清岡卓行の「アカシアの大連」について
●幼児期における生活関連型環境教育の意義と可能性
●学校教育での『地域監査』の手法と今後の課題
●環境広告の現状に関する一考察~受け手側の意識分析を中心に~

環境保全設計コース

●水中の物体はどう見えるか?-光の反射と屈折-
●ケテンS,N‐アセタールを利用した含窒素複素環誘導体の合成
●東南アジアにおける降雨量の変動解析
●C.elegansにおけるノニルフェノールの影響の検証
●中国における1991年以降の降水量・地表温度の傾向
●紫外線照射が作物に及ぼす影響についての研究
●土壌モデルを用いた地表面の地温解析
●C.elegans変異株を用いた重金属急性毒性試験
●長崎市中心部における河川空間と道路空間が熱環境に与える効果
●河川底質および水質の遺伝子毒性評価と前処理法の検討
●ヘロンの噴水と流体力学的考察
●酸および金属イオンが土壌硝化能に及ぼす影響
●野母崎地域の草本植物相
●長崎市中通り周辺におけるコミュニティの変遷に関する研究
●高濃度人工炭酸泉部分浴が末梢循環と核心温に及ぼす影響
●局所寒冷負荷時における指皮温と温度感覚の関連性の検討
●諫早湾干拓干陸地およびその他のビオトープの微生物相と水質
●冬季暖房推奨温度において湿度がメンタルワークロードに及ぼす影響
●スルホン酸ナトリウムをもつ水系ポリウレタンにもたらす合成溶媒量と架橋剤の効果
●長崎市におけるコミュニティバスの利用状況調査
●ノニルフェノール周産期曝露ラットの一般活動性に対するストレス負荷の影響
●雲仙岳溶岩ドームの内成的成長に伴う地震活動(1994年3月~4月)
●オーストラリアにおける降雨量の変動と地域的な傾向
●大村湾南部地域の開発と水環境の関係についての研究
●内分泌撹乱化学物質周産期曝露の学習・記憶に及ぼす影響
●長崎大学文教キャンパスにおけるノネコの爪とぎ行動
●ハマボウフウ培養細胞によるクマリン類の生産に関する研究
●電界発光デバイス用ピロロ[3,4‐b]キノリチン誘導体の合成と蛍光性
●ツシマヤマネコおよび対馬に生息する動物の自動撮影法を用いた解析
●生物個体数の変動のExcelを用いたシミュレーション
●異なる造成年代の団地庭園の植物相
●浦上川水系で共存するサギ類の生態
●ヒヨスの銅欠乏および過剰ストレスの影響に関する研究
●希少緑藻ヒメボタンアオサの生育未確認地への導入の試み
●冷え症愁訴者の足趾温と温度感覚に関する研究
●土木建築用エポキシ樹脂に由来する環境中ビスフェノールAの起源解析
●長崎市におけるコミュニティバスの利用状況調査
●イオン液体を含んだポリウレタンエラストマーの合成
●ビスフェノールA周産期曝露マウスの情動行動および学習・記憶に対するストレス負荷の影響
●ビート毛状根でのHCHL遺伝子発現に伴う代謝の変動に関する研究
●土壌微生物の菌体表面の疎水性と軽油培地における増殖能の関連について
●シミュレーションによる森林火災対策の検討
●メダカ卵及び仔魚への4-tert-オクチルフェノールの取込み量に関する研究
●海洋植物の凍結保存
●有機フッ素化合物の卵および精子形成に関わる遺伝子発現への影響
●長崎県諫早市における溜池の自然環境とフロラⅡ-季節変化の視点から-
●長崎市中通り周辺におけるコミュニティの変遷に関する研究
●スルフォニルケテジチオアセタール誘導体の合成研究
●イトヨ男性ホルモン受容体の構造および発現に関する研究
●魚類性ホルモン結合グロブリンの化学物質結合特性に関する研究
●ソフトおよびハードセグメントにカルボン酸塩をもつ水系ポリウレタンの合成と性質
●無作為化臨床試験における不均衡修正の為の回帰モデル
●潮汐摩擦とエネルギー散逸
●植物ストレスセンサの開発
●長崎県における水田及び周辺雑草の季節変化
●ハマボウフウの根のストレスによるファイトアレキシンの誘導に関する研究
●太陽光浄水器の開発
●気象要素が諫早湾湾口部の水質におよぼす影響に関する研究
●諫早湾湾口部における潮流の定点観測
●雲仙岳溶岩ドーム出現に伴う火山構造性地震の活動変化
●γ線を照射したグリーンソルゴー発芽種子の根の伸長について
●1,3,4,6-テトアザフルオランテン誘導体の合成
●環境放射線の生物効果に関する研究
●山頂付近の土壌に含まれる放射性同位元素と金属元素の関係
●βナフトフラボンによるヒト腫瘍細胞の増殖とダイオキシン受容体発現に対する作用
●Response Time of Graded Alluvial Rivers
●難溶性リン酸塩化合物溶解菌の単離と植物生育に及ぼす影響
●雲仙岳噴火終息後の火口直下の地震活動
●プラスチックへの有機物付着に関する研究
●SNPsデータに基づく医薬品開発のための統計学的方法
●室内環境とその周囲の温度構造に関する研究
●島原市海岸を主とする有明海沿岸の海藻フロラ

access map

周辺地図

contact

お問い合わせ

国立大学法人
長崎大学環境科学部

〒852-8521 長崎市文教町1-14
TEL.095-819-2713
FAX.095-819-2716

link

国立大学法人 長崎大学

PAGE TOP

▲ PAGE TOP

国立大学法人 長崎大学 環境科学部

〒852-8521 長崎市文教町1-14
TEL.095-819-2713
FAX.095-819-2716

Copyright © Faculty of Environmental Science, Nagasaki University.
All rights reserved.