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卒業研究の紹介

平成13年度卒論題目

環境政策コース

●エコファンドの現状と課題
●環境財改変の意思決定権は誰にあるのか
●一般廃棄物の有料化の意義と課題~諫早市・長崎市のケーススタディーを中心に~
●環境広告の効果と今後の可能性
●農村アメニティ保全における行政の役割について
●グリーンコンシューマリズムの現況と課題-グリーンコンシューマー実態調査に基づいて-
●村の再生を考える-地方の自立と地方文化創造の一つの試み-
●「人間のつくり出した自然-文化的存在としての自然の意義-」
●食卓の豊かさと貧しさ-食卓に現れた人びとの生活と文化
●環境教育の可能性を探る
●大気汚染訴訟と差止
●廃棄物処理法制に関する一考察
●「原発広報活動についての考察」
●環境広告の記号論的考察-消費社会の光と闇-
●科学と差別-優生学による生命の支配
●公共事業と意思決定過程~諫早湾干拓問題の社会学的考察~
●「人間らしい生き方」の模索-60年代アメリカ,若者たちの試み-
●ステレオタイプとしてのアメリカ人の日本人観~小説「ライジング・サン」を通して~
●西九州におけるキリシタン資料の実態とその足跡
●自治体環境行政における広域化の現状と課題
●「行政評価からみた自治体環境行政」
●使用済みパーソナルコンピュータのリュース・リサイクルの現状と展望
●近未来映画と科学技術の発展
●『生命倫理と環境倫理における自由論とコンセンサス論』1.自由論と個人主義について2.コンセンサス論と全体主義について3.個人の自由と社会的合意の調整
●「容器包装リサイクル法の実施状況と課題」
●「環境権論の意義と限界」
●「自動車排ガス規制の現状と問題点」
●「自動車のリサイクル義務における責任の在り方について」
●「焼酎蒸留粕の処理・リサイクルの実態と問題点」
●LCAインパクト評価と住民の環境意識
●農業生産と環境問題-小麦生産のLCA的考察-
●PCB処理施設の立地におけるリスク認識についての考察
●「循環の視点から見た農村地域における生活排水処理のあり方」~農地の水質浄化機能を利用した高度処理と汚泥の農地還元について~
●「PCB処理施設立地の合意形成過程におけるリスクコミュニケーションの考察」
●地方自治体の環境基本計画と住民参加の意義
●少子化社会における子育て支援のあり方子育て支援情報誌「ちゃんぽん倶楽部」を素材として
●食品廃棄物に対する企業の取り組み
●新しいエコ商店街の在り方を探る~大分市府内5番街商店街の活動を通して~
●インターネットを利用した環境教育
●雑誌記事からみた日本における環境教育の展開
●行政における環境教育の取り組みについて~北九州市と長崎市の比較~
●自治体における環境問題への取り組みと課題-自治体の環境政策アンケート調査結果より-
●朝倉町とその周辺を巡る生ゴミ堆肥化事業についての考察
●地球温暖化防止の視点から見た再生可能エネルギー政策のあり方について-水力発電における定義概念と政策についての分析を中心に-
●諫早湾・湾港部の流況特性
●流況制御ブロックを用いた新長崎漁港の水質改善の関する研究。
●海底ブロックを用いた新長崎漁港の流況制御に関する研究
●流況制御ブロックを用いた新長崎漁港の水質改善に関する研究
●消費社会の研究-ファッションの社会心理学-
●食生活を中心とした日本における生活様式の変化や、それにともなう家族の構造や在り方
●山岳修験の宗教活動
●意味の解体としての笑い-松本人志の<介入>を手がかりにして-
●長崎に見られる中国文化
●中国的環境思想の現代的意義
●地球温暖化防止京都会議における日本の対外政策決定要因

環境保全設計コース

●ハイブリット型発電装置を用いた環境制御手法の基礎的研究
●マイクロウェーブによる植物環境ストレス状態の非破壊検出の基礎的研究
●光刺激が植物の成長応答に与える影響の基礎的研究
●放射線と過重力による生物効果の検討
●生物試料に依存した突然変異の検出効率に関する検討
●X線の細胞周期への影響
●環境放射能を用いた閉鎖性水域(大村湾)における海底堆積土壌年代推定の検討
●細胞死に関連したミオシンの機能
●筋肉ミオシンのアイソフォーム
●長崎地方の黄砂現象に関する環境科学的研究
●長崎地方の黄砂現象に関する環境科学的研究
●長崎南部地方における集中豪雨に関する研究
●葉の揺らぎによる植物の水分状態計測の基礎的研究
●植物の光合成のシミュレーションモデル開発
●光刺激が植物の成長応答に与える影響の基礎的研究
●大村湾海底土壌放射能測定法の確立と堆積速度の推定
●未耕地における放射性核種の分布状況
●環境放射能測定システムの確立と長崎県西彼杵半島の環境放射能分布
●高LET放射線の相対的生物効果比
●動物実験室におけるフタル酸エステル類の大気中濃度
●種々の食品容器等から溶出する有機化合物のスクリーニング
●亜臨界水(SCW)による高濃度工業排水の浄化
●GC/MSを使った線虫でのBPAの濃度測定
●アルキルフェノールと有機スズ化合物の線虫C.elegansにおける継代影響
●RT-PCRを用いたC.elegansに おけるm-RNAの誘導の観察
●ラット拘束刺激の体温に対する影響、日中及び夜間における拘束刺激効果の比較
●雪浦川水系河通川の農業堰に新設した階段式魚道が甲殻類と魚類の移動に与える効果
●付着藻類を生物指標とした浦上川の水質環境
●福祉マップ構築に向けた中心商店街における意識及び施設に関する調査研究
●内分泌撹乱物質の一般行動を主とした中枢神経活動に及ぼす影響についての研究
●環境変化ならびに一過性脳虚血の学習・記憶に及ぼす影響についての研究
●培養細胞を用いた内分泌撹乱物質の細胞毒性に関する研究
●内分泌撹乱物質の学習・記憶に及ぼす影響についての研究
●抗ガン作用を有するCamptothecin(BCD環)の合成研究
●Cycl〔3.3.3〕azine誘導体の合成研究
●抗がん作用を有するCamptothecin(ABCD環)の合成研究
●Cycl〔3.3.3〕azine誘導体とdienophileとの反応の研究
●Benzocycl〔3.3.2〕azinone誘導体の合成研究
●CCDカメラを用いた植生解析手法の検討
●GISを用いた斜面都市における救急医療支援システムの構築のための基礎的検討
●GPSを用いた斜面市街地における高齢居住者の外出行動調査のための基礎的検討
●長崎市中心市街地を対象とした福祉マップの構築に向けた調査研究
●地理情報システムを利用した環境分析における統計へのアプローチ
●「環境低負荷型トイレに関する研究」
●環境統計学応用のための理論と実践に関する一考察
●バイオトイレに関する評価と分析
●バイオトイレの現状と将来への動き
●エコロジカル・サニテーションの概念と我が国への応用について
●長崎市における有機質資源の循環
●他感作用物質の組織培養による生産と応用開発に関する研究
●キー酵素をコントロールする遺伝子導入による生合成系の変動
●形質転換植物組織による有用物質の生産に関する研究
●唐比湿地のフロラおよびその維持・管理について
●長崎市およびその周辺地域のミノゴケ体内の金属含有量
●都市緑化の基礎的研究生垣を中心として
●唐比湿地の植生およびその維持・管理について
●都市緑化の基礎的研究~街路樹を中心として~
●内分泌攪乱化学物質が魚類の生殖腺刺激ホルモン合成に与える影響解析
●内分泌攪乱化学物質の魚類生体内での代謝に関する研究
●魚類の性ホルモン結合グロブリンに関する研究
●コイの活動量の日周変動発現に対する水温の影響
●環境温変化のラットの活動量に与える影響
●汚濁水域に生育するヒラアオノリの形態変異
●長崎半島東部茂木および飯香の浦海岸の海藻フロラ
●長崎市手熊海岸域の海藻フロラ
●絶滅危惧種淡水紅藻オキチモズクの保全と復元
●長崎県野母崎町高浜海岸の海藻フロラ
●新燃焼方式による低環境負荷型焼却炉の開発に関する研究
●改良型合併浄化槽の機能評価
●水質浄化材を組み込んだ合併浄化槽の開発研究
●地表面における熱収支の観測及び解析
●双性イオンをもつエステル系ポリウレタンエラストマーの合成
●エステル系アニオン性ポリウレタンエラストマーの合成
●双性イオンをもつエステル/エーテル混合系ポリウレタンエラストマーの合成
●エステル/エーテル混合系アニオン性ポリウレタンエラストマーの合成

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