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修論研究の紹介

令和2年度修論題目

環境科学専攻

●大気エアロゾル中のイミダゾール化合物の観測と発生源の推定
●長崎県内における都市部と農村部のツバメの繁殖生態とそれに影響する諸要因の比較と雌雄差
●環境医薬品のメダカ一般行動への影響に関する研究
●生態研究に資する猛禽類捕獲手法の検討と評価
●有明海奥部海域における陸起源溶存態有機物の分布と栄養塩再生ポテンシャルの評価
●生物的に生成したマンガン酸化物の亜リン酸に対する酸化作用の解析
●有明海奥部海域において急激な貧酸素化をもたらす有機物の起源推定
●ビスフェノールFが中枢神経機能に及ぼす影響評価
●アユの存在が魚類群集の多様性に及ぼす影響の解明
●チゴガニの心臓活動に対するネオニコチノイド殺虫剤の影響
●地方都市における観光負担金による交通政策に関する研究:福岡県糸島市を事例として
●海岸底質中マイクロプラスチック含有重量の簡便な測定方法の開発(重液選別・非プラ性有機物除去・熱分解)
●木材腐朽菌を用いた木くずの分解(ビーカー実験・殺菌・他菌添加)
●硝酸性窒素汚染指標としてのコプロスタノールの反応輸送特性評価
●越冬期におけるノスリの利用資源調査
●キラル有機カルコゲン触媒による環境調和型精密有機合成法の開発
●長崎県内の炭酸泉の起源に関する水文化学的研究
●長崎県南部におけるオシドリの越冬生態の解明
●キラルセレニド触媒の設計と有用有機化合物合成への適用
●大分県日出町における海底湧水の湧出機構と栄養塩の輸送特性
●フタホシコオロギの嗅覚学習に対するネオニコチノイド殺虫剤の影響
●ハロモナスにおける不揮発性腐敗アミンからのエクトイン生合成機構の解析と高効率なエクトイン生産細胞工場の創製
●感潮域における水質変換過程を考慮した筑後川から有明海への窒素負荷量の推定
●森林簿データを用いた斜面崩壊の要因分析―2017年7月九州北部豪雨災害を事例として―
●宮沢賢治のエコロジー:「農民芸術概論綱要」からの考察
●エコツーリズムにおける環境教育の位置づけに関する研究
●中国におけるプラスチックの規制に関する研究―レジ袋の規制を事例 として―
●中国における大気汚染対策に関する研究―天津市を中心に
●Industrial eco-efficiency and its determinants in China:Two-stage approach
●中国における自動車リサイクル政策に関する研究

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