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修論研究の紹介

平成16年度修論題目:環境科学研究科

環境共生政策学専攻

●地域の特性に応じたまちづくりと法政策
●食品安全行政に関する考察
●諫早干潟をめぐるステイクホルダーの価値構造 ~CVM,コンジョイント分析を用いて~
●ALARA原則による汚染物質管理政策のあり方
●企業による環境コミュニケーションの展開について -環境報告書を通じて-
●バイオガス・システム成立条件の比較制度分析
●自動車公害の解決にむけたメーカー及び行政の責務と役割
●自治体環境政策の現状と課題 -省エネルギービジョンの評価を事例に-

環境保全設計学専攻

●メダカ体内及び卵中におけるビスフェノールA濃度の経時変化に関する研究
●トリデシルリゾルシン酸およびその誘導体と心筋ミオシンとの相互作用
●ポワソン回帰モデルによる環境生体健康リスク推定のための研究
●魚類性ホルモン結合グロブリンの構造と機能に関する研究
●スピギンをバイオマーカーに用いた環境アンドロジェン評価法に関する研究
●長崎における環境影響評価 -大気降下物中の放射性核種(210Pb,7Be,137Cs)の降下パターンの特徴と大気降下物による大村湾海底堆積物への寄与-
●人工衛星データを用いた斜面地域の熱環境解析
●高等植物の塩ストレス耐性に関する分析化学的研究
●環境浄化技術・モニタリング手法の開発
●省エネ対策への実験計画法の応用に関する研究
●フタル酸エステル[Bis(2-ethylhexyl)Phthalate]の周産期投与が仔ラットの行動に及ぼす影響についての研究
●閉鎖性水域におけるリンの動態調査
●オオムギの耐塩性の品種間差に関する分析化学的研究
●ヒラアオノリの成長と形態に及ぼす個体密度の影響
●微生物の活性を利用したアンモニア系悪臭消臭効果

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