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卒業研究の紹介

平成23年度卒論題目

環境政策コース

●山岳トイレの現状と課題
●放射能汚染が福島のコメ農家に与える社会的費用に関する考察
●福島第一原発事故後の地域分散型再生可能エネルギーの実現可能性の検討
●鹿児島県出水市における絶滅のおそれのある野生生物の保護と環境教育に関する一考察
●電子書籍市場の拡大と環境分野における影響
●日本における太陽光発電の普及状況と今後の展望
●豊前海における資源確保と漁業関係者の収益性確保
●希少野生生物も棲める地域づくり―対馬のツシマヤマネコと共に生きる地域づくりを事例として―
●福島原発事故についての中国人の受け止め方
●電気自動車の将来性について
●宮沢賢治論―<生きること>と<働くこと>
●金子みすゞ論
●仁斎学の特質
●神役の空白による祭祀の衰退と現状~沖縄県宮古島狩俣のウヤーンを事例として~
●地域ブランドの創出と地域活性化の行方―「ド・ロさまそうめん」を事例として―
●長崎市池島における地域おこしの現状と課題―炭鉱からツーリズムへ―
●島原手延素麺の現状と課題
●再生可能エネルギーの大量導入に向けての課題と方策
●日本の全量買取制度導入による政策効果と影響
●中国における再生可能エネルギーの開発現状とこれからの課題。
●現代の中国都市環境が都市経済に及ぼす影響と制約
●温泉地における地熱資源の活用推進方策について
●廃棄物の不法投棄に対する法的規制に関する考察―豊島事件を中心とする過去の事例を素材として―
●絶滅のおそれのある野生動植物の種の保護のための法制度―希少種保存法を中心として―
●エネルギーの使用の合理化に関する法律による低炭素社会の実現に向けた法制度に関する考察
●戦前の日本人が見た中国観-1920年代の古写真から見えてくるもの
●長崎市の景観上重要な地区における屋外広告について
●現代学生気質―中国人学生と日本人学生の比較―
●自然環境資源を活かした観光のあり方―長崎県上対馬地域を事例に―
●学童保育における支援者の「危機」とその克服に関する一考察
●エコツーリズムの現状と課題―屋久島と知床を事例に―
●世界遺産の意義と観光客の環境保全意識―屋久島を訪れる観光客を中心に―
●北アルプス登山客の環境保全意識
●地方都市における体験型観光の可能性―熊本県水俣市の環境教育旅行誘致を事例として―
●新興国の文化ナショナリズム
●外来種生物保護の倫理
●日本三景と世界遺産-広島県・厳島を中心に-
●長崎街道とシュガーロード
●「長崎かんぼこ」のブランド化
●長崎市における食物アレルギー対応の現状と課題―先進的地域の事例との比較から―
●現代喫茶店考
●日本における間伐材の利用の実態
●エネルギーの地産地消~その展望と今後~
●実業教育課程における環境へのアプローチ
●環境分野における自主的取組のわが国と海外との比較
●市民太陽光の社会的受容性
●経済発展するアジア諸国でのアスベスト問題に関する基礎的考察
●市民主導による長崎市ノーマイカーデー運動の活性化
●長崎市における地球温暖化防止政策と市民の関与
●福岡におけるゲイセクシュアルの交流の変化:HIVに対する取り組みと出会いのツールの多様化を通して
●十五年戦争のメディアとステージ~昭和初期の男声合唱団オリオンコールの活動を中心に~
●定年退職者の活躍の場としてのNPO・ボランティア活動―活動継続意向の形成に着目して―
●これからの長崎市中央卸売市場のあり方を考える
●長崎港の貿易統計からみた明治後期の長崎の有り様
●中国における若者の結婚観、婚活、離婚の研究――少子高齢化に関連して――
●中国における消費者問題、とりわけ食品問題について
●『長崎県統計書』からみた大正期長崎における物品の移出入
●大村市における地産地消活動の展開と課題―シュシュを事例として―
●九州の気づかない方言「あっている」に関する考察
●公共空間の音環境
●利用の多様化からみた現在のカラオケ
●世代別にみた長崎方言の現状―道教え表現を事例として―
●小規模水力発電の継続・普及の課題に関する研究
●生ゴミ資源化に関する自治体の取り組みに関する研究
●長崎県庁のEMSについて
●車道縁辺部の歩道における可動性植栽基盤の出現特性
●地方中核都市における大規模住宅地の地形改変の特性
●武家屋敷地を起源とする住宅地の街路景観の特性
●観光温泉地における非居住者の景観認識
●地産地消をめぐる経済性と社会性のジレンマ 長崎大学生活協同組合を事例にして
●菜の花プロジェクトの環境効果
●日中環境ビジネスを成功させるためには。
●地名を守ること―長崎の町名を事例として
●台湾における日本観の変遷―哈日族を中心に―
●長崎における鯨食文化の現在とその歴史的背景
●大学生活満足度に関する検討―長崎大学環境科学部生を事例として―
●職業価値観と向上心の関係についての検討
●環境保護意識と環境配慮行動の不一致に関する検討
●大学生における恋愛の傾向と親準備性に関する研究
●江戸期長崎の表象――二十世紀以降の日本語文学作品を素材として
●音のない音を文字にすることのジレンマ――マンガにおける擬態語表現の翻訳分析から――
●長崎観光における異国イメージの形成――観光ガイドブックのテクスト分析を手がかりに――
●日本の海洋問題への取り組み―沿岸域の総合的管理を事例にして―
●捕鯨から観光へ―鯨資源の利用の可能性

環境保全設計コース

●視覚刺激によって誘発されるチゴガニの逃避行動
●ワモンゴキブリの逃避行動に対する環境中の神経系医薬品の影響
●フタホシコオロギの聴覚定位行動
●フタホシコオロギの嗅覚学習と環境中の医薬品:アセトアミノフェン、ジフェンヒドラミン、テオフィリンの影響
●長崎周辺における大気に含まれる化学成分とその海洋生態系に及ぼす影響に関する研究
●離島における全天日射量及び雲量、日照時間の関係性
●2005年における北部大西洋の気象条件とハリケーンの相関関係
●大気汚染と降水特性の関係についての研究
●骨格筋幹細胞の分化に対する細胞外因子の影響
●骨格筋由来の幹細胞表面タンパク質の特性
●培養細胞の増殖と分化に与えるEGFの効果
●福島第1原発事故による周辺の土壌汚染について
●汚染地域の稲わらの放射能分布
●環境中のラドン濃度と風速・風向との関係
●放射線業務従事者を管理するデータベースの構築
●長崎市及び長与町・時津町における放射線量分布
●福島第一原子力発電所事故の放射能の時間的変化と場所による違い
●長崎で捕集した越境大気中の遺伝子毒性の評価
●ビスフェノールA周産期曝露がラット中枢神経活動に及ぼす影響評価
●抗コリン薬ラット海馬内微量注入の学習記憶に及ぼす影響についての研究
●ビスフェノールA経口摂取がラット中枢神経活動に及ぼす影響評価
●長崎市西彼杵郡周辺に生息するカラス類の就塒行動:カラスは山に
●都市部のスズメがねぐらを形成する場所と周辺環境との関係
●諫早干拓地を利用する渡り鳥の種多様性および環境選好性
●長崎市黒崎地区における音環境の分析と評価
●長崎市内における電動アシスト自転車の利用可能性に関する実験的研究
●長崎市神浦地区における音環境の分析と評価
●伊王島大橋架橋後の島内交通環境の分析
●Web・GISを用いた長崎市内幹線道路における自転車走行環境に関するデータベースの構築
●諫早市のヨシ群落
●ミノゴケ体内および大気中の金属含有量
●済州島(韓国)の照葉樹林帯の蘚苔類フロラとフロラ多様生
●腎細胞癌のインターフェロン―αによる治療効果と一塩基多型の関連性の統計解析法の考察
●最終処分場からの硫化水素発生抑制技術開発
●流動床による砂状建設混合廃棄物からの素材分離技術開発
●アスベスト含有建設廃棄物の適切な分離手法
●マハゼを用いた河口域の環境エストロゲン汚染評価に関する研究
●マハゼ肝臓での女性ホルモン受容体発現に関する研究
●イトヨとメダカにおける男性ホルモン作用検出感度の比較に関する研究
●自然音のストレス軽減効果における性差の影響
●夏季におけるエアーコンディショナー使用頻度の違いが暑熱耐性に及ぼす影響
●昼食欠食が脂質代謝に及ぼす影響
●雲仙岳噴火末期溶岩搭隆起にともなう地震活動と傾斜変動の関係
●約150万年前に噴出した島原半島南西部国崎安山岩の地質学的研究
●雲仙岳溶岩ドーム成長過程の地震活動
●3年間における長崎市弁天白浜海岸の海藻フロラの変化
●緑藻ヒメボタンアオサの基質別着生過程観察と海出しの推移
●3年間における長崎市手熊海岸の海藻フロラの変化
●日光市七本桜産緑藻カワアオノリの室内培養における最適条件の追求
●シミュレーションによる森林火災対策へのアプローチ
●シミュレーションによる高速道路での車の排出ガス濃度の考察
●人口転換理論に基づくシミュレーションを用いた人口問題解決へのアプローチ
●らせん構造をもつフラクタルの優位性とその物理的成因について
●島原市有明地区における地下水水質調査
●上水場からの発生汚泥の透水係数の改善
●上水場発生土を用いた水質浄化
●ヒヨスにおける銅及び鉄のミネラル蓄積と代謝に及ぼす影響
●種々培養根の鉄欠乏下でのフラビン類分泌と植物種による違い
●銅嗜好植物ヒヨスの重金属吸収に及ぼすマンガンと亜鉛の影響
●アスコルビン酸と鉄が誘導するハマボウフウの細胞毒性とストレス代謝関連遺伝子の発現

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