在学生の皆様へ


受講案内

卒業研究の紹介

平成21年度卒論題目

環境政策コース

●地方における環境税の可能性と手法
●日米関係における年次改革要望書の役割とその経過
●EMSを活用した環境教育の展開~長崎県立国見高等学校の事例から~
●自動車の将来について-環境問題への挑戦-
●フェアトレードの現状と今後の課題
●森林環境税の導入経緯と展望
●日本の対米従属構造について-『年次改革要望書』などを手がかりに
●日清戦争直前期の長崎における日本人-中国人関係-鎮西日報の記事から-
●音楽のコミュニティにおける機能
●高度成長期以降の長崎市における、若年人口の動向
●国内排出量取引制度の合理的設計について-効率性と政策効果をめぐって-
●学生の滞留行動からみた長崎大学文教キャンパスにおけるオープンスペースの特徴
●農商工の連携による長崎ミカン業の再生 ~宮本常一を超えて~
●長崎県長崎市の斜面市街地における非建ペイ地の変遷
●動物飼育と性格形成・動物保護意識との関係
●有害廃棄物の越境移動に対する法的規制に関する考察-バーゼル条約及び摘発事例をもとに-
●博多のまちづくり-NPOと市民の取り組みに注目して-
●環境NPOの現状と課題
●「共生システム」の成立と衰退――長崎市斜面市街地における馬力輸送を手がかりにして――
●持続可能な開発のための教育における評価手法についての基礎的考察
●心理的時間の評価要因-「待ち時間」とパーソナリティの関連分析-
●台湾の変貌-言語政策の変遷から見る-
●環境保護意識と環境配慮行動のずれの検討-心理面からのアプローチ-
●富士山は世界遺産になりうるか
●今では幻となった長崎の花形水産業を考える
●コミュニティバスの展開と唐津市への適用
●長崎県のレジ袋削減政策とその展望―国内のレジ袋削減政策を参考に―
●ベンヤミン、クラカウアーと万国博
●自転車利用促進の可能性-走行空間整備の視点から-
●長崎名産品の広告戦略-カステラ広告のケーススタディーを中心に-
●日本の貧困・格差を他の先進諸国との比較により見つめる
●自然体験型活動の運営に関わる主体の役割
●着座装置からみた海を眺望できる港湾地域の視点場の特性
●長崎における、より良い交通システムの在り方について
●日本農業とアグリビジネス-6次産業の多様な広がりと展望-
●海浜に立地する観光温泉地共有の景観を眺望できる視点場の特性
●外来語の言い換えに関する研究-環境関連の外来語に着目して-
●煙草擁護論者の主張の批判的検討
●里山における持続可能な開発のための教育についての研究
●今治市における地産地消の取り組みに関する事例研究
●過疎地域における地域活性化への取り組み~長崎県西海市大瀬戸町雪浦地区雪浦ウィークを事例として~
●捕鯨に関する意識研究
●大学生の友人関係の形成に携帯電話が与える影響について
●企業の森づくりにおける評価手法の考察-企業の社会的貢献活動のあり方をめぐって-
●耕作放棄地を活用した農業経営を考える~荒地に花を咲かせまSHOW!!の事例から~
●喫煙女性とその表象―広告の通時的分析を軸として―
●桂離宮における「西洋的なもの」
●都市イメージの生産と変容―「旅博」と「さるく」の比較分析を軸にして―
●経済評価による家庭間排出量取引の実行可能性の検証
●鮮魚店と「常連さん」-長崎市城山地区における小売市場の調査から
●大切にしたい老舗企業と長崎のまちづくり
●耕作放棄地再生の可能性~長崎県西海市雪浦「ひまわりプロジェクト」を事例として~
●社会による動物の管理:長崎市周辺における蓄犬慰霊を事例に
●祭礼番附の研究-『長崎くんち』を事例に-
●里山地域の持続可能な開発における行政の役割についての考察-支援の観点から
●長崎のくすり~老舗家伝薬薬局を手掛かりとして~
●公立図書館における地域資料の研究-長崎県の現状とその望ましいあり方について-
●信仰のコミュニティーの二重性―神ノ島地域を事例として―
●居心地のいい風景とはどういうものか
●混住化を生きるコミュニティー長崎市平山町における住民組織の再編成
●デパ地下の集客戦略
●中国和諧社会の行方
●ブログ及びネットから見る日本と中国――その特徴と問題点
●長崎の老舗企業・福砂屋の社会活動
●「原発神話」の考察
●中国の食品安全問題 -食品安全リスク分析の原理と応用-
●『持続可能な社会の構築にむけた、地域振興活動についての考察–雲仙市小浜町小田山・大木場両地区をケーススタディとして–』
●経験からとらえる水子供養

環境保全設計コース

●忌避的触覚刺激に対するフタホシコオロギの行動応答
●出津教会周辺の音環境とコミュニティの調査
●多変量解析による環境健康リスクの推定とその背景理論
●台風のシミュレーションによる自然環境へのアプローチ
●現地観測による気象要素が諫早湾の水質におよぼす影響の解明
●水環境中エストロゲン物質の現状把握と生物影響に関する研究
●根面におけるRalstonia solanacearumの主たる炭素源の推定
●幹細胞の分化に対する外因性物質の影響
●カトリック出津教会周辺地域における音環境の調査・分析
●無作為化により生じる不均衡の臨床試験評価への影響と回帰モデルによる修正
●ミジンコ生育試験を用いた長崎近郊海域の水および底質に含まれる化学物質の毒性評価に関する研究
●アマゾン川流域における降水量の長期変動
●台風のシミュレーションによる自然環境へのアプローチ
●千々石海岸の海浜形状の観測
●音楽が植物の発芽に与える影響
●低炭素都市長崎の構築に向けた市民参加型会議における二酸化炭素削減推計ツールの活用
●上水道発生土による諫早湾干拓地排水のCOD軽減効果
●長崎市内旧市街地における音環境の特性に関する調査・研究
●風が諫早湾の流況におよぼす影響に関する研究
●環境アンドロゲンバイオマーカー(スピギン)の検出に及ぼす物理的環境要因の効果に関する研究
●フタホシコオロギにおける歩行と脳ニューロン活動の関係
●長崎県周辺においてエアロゾルが降水に与えた影響について
●千々石海岸の海浜幅の変動について
●九州南部島嶼の蘚苔類フロラとフロラ多様性
●長崎市琴海地区におけるデマンド型交通システムの検討
●毛髪中のミネラル量とアトピー発症との関連の解析
●土壌細菌Ralstonia solanacearumの活性に対する鉄・アルミニウム水酸化物の影響
●地表面熱収支モデルによる各種地表面温度のシミュレーション
●環境中のラドン濃度
●ヒト培養細胞の増殖に対するフラボノイドの影響
●鉄欠乏下でのヒヨスのリボフラビン生産関連酵素遺伝子の発現
●雲仙火山噴火における溶岩ドーム成長に伴う地震活動(1994年2月~4月)
●島原半島ジオパークの可能性-ヨーロッパのジオパークとの比較-
●ジオパークとは
●長崎県における稀少蘚苔類
●エストロゲンの学習記憶を主とした中枢神経機能に及ぼす影響についての研究
●高濃度人工炭酸泉足浴によるリラクセーション効果の検討
●海だしによる緑藻ヒメボタンアオサの復元とその生育環境調査
●放射線に被ばくした植物種子の成長と小核発生
●蛍光性色素を主鎖に導入したイオン性ポリウレタンエラストマーの合成と性質
●気流がメンタルワークロードに及ぼす影響
●局所寒冷暴露時における心拍変動からみた自律神経活動について
●長崎市手熊海岸の海藻フロラの変化
●弦楽器における奏法の違いによる音色の変化とその解析
●長崎周辺の地震活動について
●港湾等における銅及び亜鉛ピリチオン汚染の解明
●長崎県周辺における秋の黄砂と視程の関係について
●インデノ[1,2-d]ピリミジンー5-オン誘導体の合成と蛍光性について
●ゲニステインの学習記憶を主とした中枢神経機能に及ぼす影響についての研究
●上水場発生土を用いた水質浄化とその透水性の改善の研究
●緑藻カワアオノリの室内培養における成長比較
●固体状態での蛍光性 2-アミノベンゾ〔4,5〕チエノ〔3,2-d〕ピリミジン5,5-ジオキシドの合成
●衛星の軌道運動への太陽重力の影響
●長崎市弁天白浜海岸の海藻フロラの変化
●アスコルビン酸と重金属がハマボウフウのストレス代謝に及ぼす影響
●諫早湾における風と流況に関する研究
●川平金山坑口跡における調査
●フタホシコオロギの逃避行動に対する大気中化学物質の影響
●上水場発生土のT-P,T-Nの吸着効果
●層序断面における海岸線移動軌跡パターンの逆問題
●熱力学における「準静的過程」の数学的意味
●蛍光性ポリアミノトリアジン誘導体の合成
●ビスフェノールAの学習記憶を主とした中枢神経機能に及ぼす影響についての研究
●中緯度、下部成層圏を中心としたオゾン変動機構の解明
●硬化剤を用いたスルホン酸ナトリウム塩をもつ水系ポリウレタンの合成と性質
●コプロスタノールを指標とした河川水中の医薬品の排出源の特定
●維管束植物のフロラ多様性~本土からの距離と出現種数の関係~
●動的推定アルゴリズムを用いたtwo-stage発がんモデルによる発がんリスクの推定
●カトリック浦上教会とその周辺地域における音環境の調査・分析
●諫早湾干拓地の調整池への汚濁面的負荷軽減手法の調査
●室内プールにおいて発生する二次的塩素ガスの測定方法に関する基礎的研究
●長崎県の草地のフロラと植生
●マハゼを用いた長崎近郊海域における環境エストロゲン汚染の生物学的評価に関する研究
●GC/MS-MSを用いた河川水中のコプロスタノールと微量有害化学物質の関係解明

access map

周辺地図

contact

お問い合わせ

国立大学法人
長崎大学環境科学部

〒852-8521 長崎市文教町1-14
TEL.095-819-2713
FAX.095-819-2716

link

国立大学法人 長崎大学

PAGE TOP

▲ PAGE TOP

国立大学法人 長崎大学 環境科学部

〒852-8521 長崎市文教町1-14
TEL.095-819-2713
FAX.095-819-2716

Copyright © Faculty of Environmental Science, Nagasaki University.
All rights reserved.