新着情報

2018/08/08[お知らせ]

重富陽介助教らの研究グループが家庭生活に伴って排出されたCO2の都道府県別変動要因を特定し、研究成果をまとめた論文がApplied Energy誌に掲載されました。

重富陽介助教、松本健一准教授、山本裕基助教らの研究グループが家庭生活に伴って排出されたCO2の都道府県別変動要因を特定し、研究成果をまとめた論文がApplied Energy誌に掲載されました。

論文は9月13日(木)まで無料ダウンロードできます。

⇒詳細はこちらのページをご覧ください。

2018/08/07[お知らせ]

2018年度第3回環境科学部環境フィールドスクール「東彼杵の豊かな水資源を楽しもう」が行われました。

2018年度第3回環境科学部環境フィールドスクール「東彼杵の豊かな水資源を楽しもう」が8月5日(日)に行われました。

⇒詳細はこちらのページをご覧ください。(PDFが開きます。)

2018/07/17[お知らせ]

松本健一准教授の論文関連記事が学術情報サイトに掲載されました。

松本健一准教授の論文がRenewable and Sustainable Energy Reviews(IF:9.184)に掲載され、 また同論文の一般向けの概要がScienceTrendsに掲載されました。

本研究では、日本を対象として将来の社会経済的状況(社会シナリオ)や低炭素社会構築に向けた努力の程度がエネルギー安全保障に与える影響を分析しました。そして、低炭素社会構築に向けた努力の程度がエネルギー安全保障の改善に与える影響が特に大きいこと、経済発展を重視する社会シナリオではエネルギー安全保障が低下する傾向にあることなどを明らかにしました。

⇒詳細はこちらのページをご覧ください。(外部リンク・英語)

2018/06/11[お知らせ]

2018年度第2回環境科学部環境フィールドスクール「東彼杵町赤木地区におけるお茶摘み体験と製茶工場の見学」が行われました。

2018年度第2 回環境科学部環境フィールドスクール「東彼杵町赤木地区におけるお茶摘み体験と製茶工場の見学」が6月3日(日)に行われました。

⇒詳細はこちらのページをご覧ください。(PDFが開きます。)

2018/05/23[お知らせ]

2018年度第1 回環境科学部環境フィールドスクール「奥雲仙・田代原のミヤマキリシマの保全活動」が行われました。

2018年度第1 回環境科学部環境フィールドスクール「奥雲仙・田代原のミヤマキリシマの保全活動」が5月19日(土)に行われました。

⇒詳細はこちらのページをご覧ください。(PDFが開きます。)

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