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修論研究の紹介

平成20年度修論題目:生産科学研究科博士前期課程

環境共生政策学専攻

●環境影響評価における手続的正義と手続保障 ―上関原発建設予定地アセスの住民参加を事例として―
●地場産給食・食育事業における行政の機構に関する研究
●ごみ処理事業における公民の役割分担・協働の新展開
●地球温暖化問題における社会の変革を視野においた政策の形成に関する考察
―長崎県地球温暖化対策協議会を事例として―
●我が国における自然エネルギー推進策の課題と地域からの戦略
●ベアトアルバムにみる幕末長崎へのまなざし ―写真画像と文字情報のコンテクスト―
●長崎唐人貿易にみる毛氈に関する研究「唐船輸出入品数量一覧1637~1833年 復元 唐船貨物改帳・帰帆荷物買渡帳」「毛氈製造手續并道具繪圖」を通して
●武内義雄の中国思想史学
●中国における公的介護制度の今後の課題について
●大学における英語スピーキング力の養成について ―学習者を中心とした音読アプローチ
●杜甫が描いた中国人の心象風景

環境保全設計学専攻

●地球の重力場における隕石の散乱と月の二分性
●有機フッ素化合物及びその前駆体の環境中濃度と汚染源の推定
●高濃度残留する有機スズ化合物および新規防汚物質による環境汚染レベルの解明
●体性幹細胞(心筋前駆細胞)の形態形成に与える細胞外環境の影響
●フェナントレン吸着担体を用いた土壌細菌の単離
●光刺激がDendrobium Phalaenopsisの生育と開花に与える影響
●γ線及び重荷電粒子線を受けたタマネギ発芽種子の根の伸長
●雲仙岳噴火における火砕流振動の波形解析
●ソフトウェアプロセス改善のための統計学的手法に関する研究
●GISによる三方山処分場周辺の汚染状況の可視化
●廃プラスチック埋め立層からの浸出水発生と浄化手法に関する研究
●イトヨ雄特異的タンパク(スピギン)を用いた化学物質の男性ホルモン作用評価に関する分子生物学的研究
●交通状況を考慮したシミュレーションモデルによる二酸化炭素排出量及び排出ガス濃度の考察
●外因性性ホルモンの魚類性ホルモン結合グロブリン(SHBG)への特異的結合および遺伝子発現影響に関する研究
●大気中浮遊物質に含まれる放射性同位元素と金属元素の関係
●ノニルフェノール周産期曝露のラット中枢神経作用に対するストレス負荷の影響
●太陽光浄水器の開発
●台風とハリケーンの傾向比較のためのGISを用いた統計解析
●河川中のエストロゲン様化学物質と生物影響に関する研究
●GISを用いた長崎市における市街地の変容過程の分析
●都市内緑地と河川空間が熱環境に及ぼす効果に関する研究
●重金属曝露におけるMetallothionein-mRNAの発現誘導に関する研究
●two-stage発がんモデルによる発がんリスクの推定
●有明海諫早湾における Vibrio vulnificus の分布
●Biological and Statistical Nature of Hypertension and Cancer Risks from Chronic Arsenic Exposure in Drinking Water in Bangladesh and Else where in Asia.
●低分子有機色素を含んだイオン性ポリウレタンエラストマーの合成と性質

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