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修論研究の紹介

平成18年度(9月)修論題目:環境科学研究科

環境共生政策学専攻

●日本におけるフェアトレードの現状と課題

平成18年度(9月)修論題目:生産科学研究科博士前期課程

環境共生政策学専攻

●環境教育の政策化のための学校教育カリキュラムに関する研究 -省エネルギー教育を中心に-
●エイズ問題の現状と課題

環境保全設計学専攻

●タマネギ根端細胞において放射線によって生じる小核の定量的解析

平成18年度修論題目:環境科学研究科

環境共生政策学専攻

●擬制の<家族>の持つ力 -認知症高齢者グループホームにおける親密圏の構築
●『イソポ物語』の受容史の研究

平成18年度修論題目:生産科学研究科博士前期課程

環境共生政策学専攻

●有機性一般廃棄物を対象とした循環政策の成立要件に関する研究
●日本のエコライフと社会的条件の関係についての考察
●高等学校における環境対策としてのEMSに関する研究-長崎県立国見高等学校を事例に-
●政策課題からみた学校教育における食育プログラムの研究
●気候変動対策のための地域環境政策についての考察
●循環型社会に向けた大連市における都市家庭生活ゴミ管理システムの構築
-ゴミの分別収集・生ゴミ堆肥化・循環管理
●企業環境政策の中・日比較 -取組みを通じて
●遠藤周作『沈黙』の研究 -日本キリスト教文学の風土
●21世紀の地域観光における台湾と長崎の比較研究
●日中間における廃プラスチック適正循環のための課題
●新しい森林機能の環境評価とステークホルダーの価値構造~クラスタ分析・CVM分析を用いて~
●固液分離技術を用いた浄化槽清掃から可能になるし尿処理施設の環境負荷・経済負荷低減効果に関する研究

環境保全設計学専攻

●ウエスト周囲径の予測値を用いたMetabolic Syndromeのコホート研究 第1段:回帰式の外挿
●マイクロウェーブによる切花のストレス履歴の検出
●季節の変化が植物の複素誘電率に与える影響
●海苔の色落ちおよび色素タンパク質に関する分析化学的研究
●患者の口腔環境と術者を考慮した修復歯機能時間解析法の開発
●ストレス負荷がフタル酸ジブチル周産期曝露マウス及びラットの一般活動性,情動性ならびに学習・記憶に与える影響についての研究
●ツシマヤマネコ(Prionailurus bengalensis euptilura)の生息地内環境利用
●河川水および下水中の抗生物質・医薬品の分析に関する研究
●廃木材,再生石膏および木炭を用いた緑化基盤材の開発
●ストレス負荷とノニルフェノール曝露マウスの行動ならびに学習・記憶への影響に関する研究
●メダカを用いた4-tert-オクチルフェノールの蓄積・排出挙動及び卵への移行
●Statistical analysis of questionnaires on the risk factors of atopic dermatitis
●コイの心拍動調節に関与する自律神経系のtoneについて

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